新卒者採用情報
採用基本情報
| 給与 |
固定給制月給 月給218,000円以上 別途地域手当支給 地域により50,000円〜38,000円 |
|---|---|
| 昇給 | 年1回(6月) |
| 賞与 | 年2回(6月、12月)*他に業績に応じて特別賞与あり |
| 勤務地 |
*希望考慮します |
| 勤務時間 | 8:45〜17:30 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、夏季(5日)、年末年始(5日)、有給・慶弔休暇 |
| 保険 | 雇用、労災、健康、厚生年金 |
| 福利厚生 | 財形貯蓄制度、退職金制度、従業員持株制度、借上社宅制度、リゾートソリューション提携(全国有名リゾート施設利用可能) |
採用方法
リクナビからのエントリーのみ受付(説明会の情報等をナビGATEにお知らせいたします)
*リクナビで会社説明会の予約を受付
採用ステップ
- 会社説明会
-
東京・大阪(3月)
東京・仙台(6月)
福岡・名古屋(9月)
入社案内は会社説明会で配布
↓
- 1次グループ面接
- 会社説明会翌日
希望者全員面接いたします
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- 2次グループ面接
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- 一般常識適正検査(SPI)
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- 最終面接
↓
- 合格者内定通知
選考基準
人物(面接)を重視します。学生時代の「成績」や「資格」よりも、「明るい対応」「積極的な考え方」が第一のポイントです。
皆さんとの質疑応答では、会話や表情を通してそういったことが身についているか否かを見極めています。
*営業職は学部・学科は一切関係ありません。理系の方も是非エントリー下さい。
卒業までに車の免許を取得できる方をお待ちしております。
職務紹介
国公立・私立の大学病院及び病院の整形外科を中心としたお客様(ドクター)に、外傷(骨折)治療用の固定器や人工関節などの医療機器の営業活動を行います。
商品カタログやデモ商品を持参、ドクターに対しPRや実演、取扱説明を行います。常に新しい情報を提供するのも大切な仕事ですので、学会へ参加することもあります。 何度も病院に足を運びドクターと会い、信頼関係を築いていくことが大切です。ドクターがどんな商品を求めているのか掴み、提案して下さい。
皆様にお願いする仕事
国公立・私立の病院の整形外科を中心としたお客様(ドクター)へ、外傷(骨折)治療用の固定器や人工関節等、医療機器の提案営業を行って下さい。 たえず、ドクターがどんな商品を要望しているか察知し、提案して下さい。
また、新商品が出れば、ドクターに商品PR(実演や取扱説明等)をし、提案して下さい。営業活動には、社用車を準備しています。
情報を提供するのも大切な仕事
常に新情報を提供するため、学会参加、自己学習等、「常に学ぶ努力」は不可欠です。 もちろん、専門知識を得られる研修、国内・海外の学会参加研修等、研修制度は充実しているのでご安心して下さい。
やりがいある仕事
ドクターから「手術のアドバイスをして欲しいので来て欲しい」という依頼を受けることもあります。 提案した医療機器で手術を受けた患者さんが、元気に退院する姿を目にすることもあります。 頑張りや情熱が随所に活かされ、「あなただからこのような結果を生み出すことができた」という評価を得ることのできる、やりがいある仕事です。
取扱商品
骨接合材料(整形外科関連)
骨接合材料とは、骨折部位の固定を行うために体内に埋め込むスクリュー、プレート、髄内釘等を言います。 高齢者が尻餅をついて転倒した際等に受傷することが多い大腿骨近位部骨折や交通事故等における骨折を治療する手術で使用されています。
人工関節(整形外科関連)
人工関節とは、何らかの疾患によって関節の機能が損傷を受け、その機能を回復するために人工の材料を使って置き換える製品を言います。
脊椎固定器具(整形外科関連)
脊椎の骨折や骨粗しょう症、椎間板の変性等で脊椎が不安定となり、痛み等の神経症状があらわれます。 このような症状に対する治療は、手術により神経を圧迫している要素を取り除き、不安定となった脊椎を矯正・固定します。 その際、脊椎を固定するために使用する器具を脊椎固定器具と言います。
人工骨(整形外科関連)
生体活性骨ペーストとは、骨折や骨腫瘍等に対して、粉体と硬化液を混練しペースト状または粘土状にして、 骨欠損部や骨折部等に補填して使用する人工骨補填材料です。
応募方法
2009年度の新卒採用は終了いたしました。現在、募集中の新卒採用情報はございません。
研修制度
- 4月
- 入社後に3日間、自己紹介やディスカッションを行いながら、職場の基本行動として、正しい言葉づかいや電話の対応等、一般的なマナーを学びます。 その後、解剖学の基礎から商品知識の徹底、営業の基本まで、約2ヶ月かけてじっくり学びます。
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- 10月
- 入社6ヶ月を振り返ると同時に、現在おかれている自分自身について、色々な角度から見つめ、分析することにより、職場における自分の能力をより一層活かし、メンバーシップの向上に役立てることを目的とした フォローアップ研修を行います。
↓
- 翌4月
- 入社して1年後に「商品知識の再確認」「より深い専門知識の習得」「発表能力の向上」を目的とした、「新人」と呼ばれる最後の研修を行います。